物体の落下における空気抵抗には速度に比例す

Writer: admin Type: fidel Date: 2019-02-13 00:00
物体の落下における空気抵抗には速度に比例する大きさの場合と、速度の二乗に比例する大きさの場合があると聞いたことがあります。空気抵抗が速度の二乗に比例する場合、落下の運動方程式は、下向き速度をvとして、mv'=mg-kv²になると思います。仮の宇宙等の無重力空間に空気が充満した領域があって、その中である初速度で物体を動かすとき、その運動方程式はmv'=-kv²で良いでしょうか?もう一つ質問があります。落下や運動に限らなくて良いのですが、微分方程式y'=y²に従う現象にはどのようなものがありますか?共感した0###速度の正負で空気抵抗の符号が変わるのでmv'=mg±kv²mv'=±kv²です。下の方は無理して宇宙空間を考えなくても摩擦のない水平面内の運動がこうなります。ナイス0

 

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