平屋の間取り診断をお願い致します。 注文住宅

Writer: admin Type: fidel Date: 2019-01-18 00:00
平屋の間取り診断をお願い致します。 注文住宅にて平屋26坪の家の設計中です。 以下の内容で住宅メーカーに設計してもらっております。40代夫婦2人で住む平屋です。プラン「A」・プラン「B」どちらが良い・生活しやすい間取りでしょうか?多々のご意見・アドバイス宜しくお願い致します。どちらのプランも以下を条件として設計しています。・3LDKで26坪の平屋です。予算の関係でこれ以上大きくすることは出来ません。小屋裏を設けています。小屋裏は4.5帖の広さで収納ではなく「趣味部屋」として活用します。・LDKの横に和室を設けて 和室は客間としても日常使いとしても利用できる空間にしました。・デッドスペースは無くして全て収納にしております。両プランの懸念点として以下がございます。・プランAは階段を中央に配置しているため廊下が多い、収納が少なくなっています。 お客様の導線を考えると階段を挟んで2本の廊下が必要になってきます。・プランBは空間を有効に活用し収納も多く取れましたが 生活導線が良くないと感じます。 以上、間取り診断並びに疑問点・不安点に対するご提案宜しくお願い致します。###一長一短でどちらかを選ぶことはできません。私ならどちらもNGです。長所、どちらもありません。ただAとB を比べてなら。Aの長所は、キッチンの位置。Bの長所は寝室ぐらいか。 短所はそれぞれありますAの短所、廊下が無駄Bの短所、キッチンの位置。 共通して検討を要する案件。玄関・・・どちらも家の多きアに比べると玄関が貧弱。特にBは面積を吊る割には有効面積が狭くダメですね。平屋という事で階段は小屋裏利用の為ですね。小屋裏をどの程度使うかです。全面的に使いたいのであればB 案の方。それほど使わないのであればA案でもよい。 最後はあなたたちがどのような生活をするかですよ。生活スタイルが違う人の意見を聞いても仕方ないです。ナイス0
###Aは回遊型の間取りで良いと思うのですが問題ありですか?
###皆様方、辛口ながらも多々のアドバイスを頂きありがとうございます。大変参考になりました。ベストアンサーは「結局は自分たちの考え方・生活スタイル次第」と初心を思い起こさせて頂いた方に決めさせて頂きました。これからもアドバイスをお願いするかもしれませんがその節は宜しくお願い致します。###こんばんは。前回の場所から来ました。Bは極端ですね…。Bは、玄関から室内が丸見る、奥の部屋にいるときにトイレに行きにくい、ベッドが妨げになりWICに行けない。ポイントとしては、「玄関に人が立ったときにトイレや風呂などの水回りがつながらないこと」「玄関から部屋の中が見えないこと」「家具を置いた時の動線を考えること」です。風呂から出るときに玄関に人がいたら部屋に行けません。間取りを作ってもらうときに、置く予定のない家具(ソファや4人テーブルなど)を図に書かれるとイメージが湧きません。テーブルは多分ずっと使うものですので、寸法を測ったのを図に描いてもらいましょう。これでしたらAのほうが間違いなく良いでしょう。後、駐車場の置き方からすると、土地がかなり広そうですが、土地の広さはどのような感じでしょうか。間取りはネットで「3LDK、間取り、平屋」で調べると色々出ますので参考にしてみてください。ナイス0
###寝室からトイレが遠いBプランはやめた方が良いですね。若い内はいいけど、高齢になるとキツイと思います。ナイス0
###二択ならA恐らく終の住処で トイレも広く作ってるんでしょうから、寝室から遠いBは?どうなのかな。でもまあ、まだまだ再考の余地がありそうですね。折角のマイホームですから、焦らず悩んで良いものをナイス0
###どちらもなし。Aは無駄が多く、なにもかも中途半端。Bは勝手口がないし、排気ダクト長すぎ。玄関ホール真っ暗wナイス0
###AとBの2択ならば、Bですね。ローカは一つでいいです。私なら、2階小屋裏へ止めます。その階段を無くしたぶん、一階に1.5畳分の居室か収納分を確保出来ます。私ならば!Aの、小屋裏階段を止めて、その1.5畳分を収納にします。収納扉はトイレ側のローカ。小屋裏アクセスのローカを止める1.5畳分、和室を上に増やして、6畳にします。LDKとくっついた和室とのL字感が緩和され、空間が広くなり、実際も大きくなります。これで、和室と合わせたLDKは20畳となります。和室を上に増やした分、玄関ホール側に和室への引き戸を付けます。こうすることにより、LDKへのアクセスが和室経由とローカ経由の二つ確保出来ます。また、従来Aに有った和室へのアクセスローカ0.5畳分を収納等に使えます。Aの小屋裏階段を無くすことで、3.5畳分スペースが増えます。ナイス0

 

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